FIVE Inc. / ファイブ株式会社 | インタビュー 類地 孝介
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インタビュー 類地 孝介

類地 孝介 Kosuke Ruichi

Software Engineer

2010年東京工業大学大学院修士課程修了。株式会社オルトプラスの設立、東証一部上場、ベトナム支社の設立に関わり、サーバサイドの開発、運用、継続拡張、最適化を行う。2016年にFIVEへ参画。
FIVEではエンジニアリングを担当。

類地 孝介

Kosuke Ruichi

Software Engineer

2010年東京工業大学大学院修士課程修了。株式会社オルトプラスの設立、東証一部上場、ベトナム支社の設立に関わり、サーバサイドの開発、運用、継続拡張、最適化を行う。2016年にFIVEへ参画。
FIVEではエンジニアリングを担当。

聞き手 FIVEくん(以下略):経験豊富なエンジニアの類地さんです。FIVEには2016年にジョインしました。FIVEエンジニアチームの印象はどうですか?
類地さん(以下略): メンバー全員の視野が広いです。みんなビジネスサイドもちゃんと見据えている。ビジネスに必要なことは嫌がらずに何でもやっていくという姿勢が特徴的だと思います。基本的にエンジニアリングってビジネス要求に対してその問題を解くということなので、ビジネスが見えていないと変なことをやりがちなのですが、みんな理解しているから変なことや非合理的なことがないですし、すごくすっきりしていますね。
エンジニアもビジネス視点を持つことが重要なんですね。
そうですね。ビジネス面で将来的にどちらの方向に進みたいかによってデータの持ち方って変わってくるんです。エンジニアの部分だけ見ていると決定できないところも、ビジネスやマーケティングを見据えていれば適切に構造を決定できる。ビジネスやマーケティングも、エンジニアリングに必要な情報だと僕は思っています。FIVEでは必要な情報があらかじめビジネスサイドからもらえますし、エンジニアも話せば気軽に答えてくれる。素晴らしいチームだと思います。
それは良いですね!開発面ではFIVEにどんな特徴を感じていますか?
全力でビジネスのことを考える。問題はちゃんと解くか解かないかを判断して、必要なものを全部解いていく。ちゃんとやっていく。そういうところです。
Wow!類地さんがこの先やってみたいことを聞かせてください!
現状は何でもやるジェネラリストのような立場にありますが、設計に興味があるので、将来的にはアーキテクトと呼ばれるような方向に進みたいです。現状のFIVEのシステムを触っているだけでもすごく勉強になりますし、FIVEで働いていたらそちらの目的も達成できそうだと思っています。
FIVEにはウデの立つエンジニアが多いようですからね…!

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